シャッターボタンを長押しすると、連写に

shutter

今のiPhone6は、シャッターボタンを長押しすると連写になります。
前のiPhoneのように、シャッターボタンを押したままでピントを合わせてから、
ボタンから手を離してシャッターを切りたいです。

そうなるよう設定します。
「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」→「AssistiveTouch」をタップし、
設定画面で「AssistiveTouch」をオンに。

「新規ジェスチャを作成」をタップして、画面中央を軽くタップし、画面右上の「保存」を選び、
ジェスチャー名を付けて「保存」をタップします。これで完了。

標準のカメラアプリを起動し、AssistiveTouchの四角いアイコンをタップ。
「よく使う項目」から、先ほど登録した名称をタップ。

shutter2 
設定出来ました(^^)
これで長押しして、ピントを合わせてから撮影が出来ます。
Chromeのタブは47個です。
以下のサイトにのってました。ありがとうございます。

iPhoneの「バーストモード」をオフにして、うっかり連写から卒業しよう!
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/193/193695/

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シャッターボタンを長押しすると、連写に” に対して1件のコメントがあります。

  1. 溶射屋 より:

    藤井さん

    おはようございます!

    iPhone6にそんな機能があるなんて知りませんでした。

    今度やってみます。

    1. 藤井 より:

      溶射屋さん、お早うございます。
      いつも連写では困ります(^^)
      ありがとうございます。

  2. おはようございます。

    連射する事で良い写真が撮れる確率が上がりますね。
    数撃てば当たる!!
    です(^^)

    1. 藤井 より:

      吉野聡建築設計室さん、お早うございます。
      そういう場合もありますが(^^)
      いつも、連写ではこまります。

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